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2010年8月13日 (金)

日本語化作戦

毎年少しずつドイツゲームの箱を日本語化している。
ゲームになじみの薄い人に少しでも手に取りやすいようにと思ってのこと。
ニムト、ごきぶりポーカーに続き今年は、あと4点予定している。
「コロレット」「マンマミーア」「ボーナンザ」「ガイスター」

Clorettoboxj200

Mammamiaboxj200

Bohnanzaboxj200

ほとんどオリジナルの箱デザインのままさりげなくカタカナタイトルを付けただけ。ただ、裏面は日本語でゲームの説明が描かれている。
中身の変更はほとんどない。ボーナンザの豆の名前が英語になっている
また、日本語タイトルを「マンマミーヤ」か「マンマミーア」にさりげなく変更した。

このほかに、プエルトリコの日本語タイルを製作中。これは別売または添付する予定。

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コメント

プエルトリコの日本語タイルは、filosofiagamesと同じように、サンファンの画像入りになるのでしょうか?

http://www.filosofiagames.com/nouvelles/puerto-rico-prend-des-couleurs-.php

filosafiagemsがよくわかりませんが、通常通りテキストだけのタイルになります。

プエルトリコの日本語タイルを、別売する予定は無いのでしょうか?

タイルの単品販売も考えています。
やっとタイルができてきましたので、用意ができ次第開始します。

タイルの販売開始を楽しみにしています。
建物タイルだけでなく、役職タイル等の日本語化は行われていないのでしょうか。

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